体内でインスリンを作れず、血糖値のコントロールができない「1型糖尿病」を患いながら、ボディービル競技の第一線で活躍する女性がいる。東京都在住の丸山典子さん(44)。今年度で現役を退く予定だが、引退後は幅広い疾患の患者から依頼を受け、「病気でも無理なく運動を楽しめることを伝えたい」と意気込んでいる。

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ボディービルの全国大会で鍛え上げた体を披露する丸山典子さん=東京都江東区で2018年7月27日、根岸基弘撮影


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

1型糖尿病と2型糖尿病とでは天と地ほどの違うが有るからな。前者は遺伝に寄る運命、後者は自業自得。後者のゴミはそもそもスポーツを楽しむなんて思想の無いクズ。


健康ぐらいしか自慢できるものがないから必死でマウントとってる雑魚がおるw


この人見た目20代かな。ボディーワークは継続的な自己鍛錬と強靭な精神力を必要とする。凄いな。勇気を貰える。


Ⅱ型糖尿病も遺伝による所は大きいよ。2親等以内に糖尿病の人がいるなら気を付けたほうがいい。それにしても、44歳でこれはすごいなー。


綺麗な人だな。笑顔が素敵だ


スタイルいいな・・・ご自身の努力で作り上げた美貌だと思えば一層尊い。


憧れや夢を諦めず今でもこの肉体美・・・かっこいいな。


 見た目では病気だと分からないだけに、どれほど頑張っているか こういう姿勢の方は心身共に美しい


凄すぎて何と言って良いかわからない。自分にはとても真似できない。


ホントにすげーなw