なんちゃって ニュース スキャンダル まとめ

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    カテゴリ: 話題


    冷凍うどんの斬新すぎる食べ方がスゴいと、Twitterで話題になっています。

    超お手軽な「釣り飯」

    TARO_WF2018夏_5-14-08さん(@Bicycle__TARO)は7月9日、「冷凍うどんの斬新すぎる食べ方」をTwitterに公開しました。

    釣り飯。
    冷凍うどんを保冷剤として使い、溶けたらダシぶっ込んで食う。
    バンコクでビニール袋飯は常識だから気にしない。海で冷やしうどん、グッドです! pic.twitter.com/GH3E9ZhCqW

    — TARO_WF2018夏_5-14-08 (@Bicycle__TARO) 2018年7月9日

    釣りのために用意したクーラーボックスの中に、凍った「冷凍うどん」とチアパックタイプの「めんつゆ」を入れてきたんだとか。

    Twitter/@Bicycle__TARO

    Twitter/@Bicycle__TARO

    凍った「冷凍うどん」が保冷剤の代わりとなり、「めんつゆ」もほどよく冷えているそうです。

    そして「冷凍うどん」が解けてきたところで、うどんの袋の中に直接「めんつゆ」を入れたら、あとは食べるだけ!

    Twitter/@Bicycle__TARO

    Twitter/@Bicycle__TARO

    なんと海で「冷やしうどん」が食べられるそうです。まさか「冷凍うどん」にこんな斬新な食べ方があったとは…。

    TAROさんの「冷凍うどんの食べ方」がスゴいと話題となり、「いいね」も10万件を突破していました。

    手軽な食べ方に絶賛の声

    ツイートには、この食べ方を絶賛するコメントが多数よせられています。

    ・天才あらわる!
    ・最高じゃないっすか!!
    ・いい事聞いた やってみよ
    ・アウトドアにいいかもね!
    ・なるほど!真似させて頂きます!

    外で手軽に「冷やしうどん」を食べられますが、うどんの袋などのゴミは持ち帰るようにしましょう。

    保冷剤の代用を探して…

    この「冷凍うどんの食べ方」について、TAROさんはこう語っています。

    釣りのクーラーボックスの保冷剤の代用を探していて、コンビニの冷凍食品を眺めていたら、偶然「冷凍うどん」を見つけて何かに使えないかなと。

    結果的に外で「冷やしうどん」を食べられてゴミも小さく少ないのと、塩分も取れて一挙何得だよと思いました。

    実はその前に「冷凍枝豆」も試したのですが、食べた後の枝豆のさやと釣りで指先がくさくなったので失敗しました。

    他の冷凍食品でも試して、編み出した食べ方だったんですね。

    ※「冷凍うどん」はメーカーによって加熱調理を推奨している場合があります。

    ※この記事の画像はTARO_WF2018夏_5-14-08さんの許可を得て掲載しています。

    この発想はなかった…冷凍うどんの斬新すぎる食べ方に10万超いいね!


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

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    ある30代男性ユーザーが10代・20代に向けたアドバイスをTwitterに投稿したことが話題となり、次々と若者へ助言するユーザーが現れる事態となっている。

    ユーザーは「30過ぎたおっさんから、10代20代への若者へ勝手なアドバイス」と題して、自身が後悔しているという経験を踏まえた3つの助言を投稿した。

    精神面での心構えとして、「メンタルで傷を負う前に、逃げれるときは早めに逃げろ」(原文ママ)と潔く「傷」の原因になり得る対象から逃げることを推奨。また、交友関係では「好きなことを語り会える友達は超大事」(原文ママ)と友人の大切さを説いた。思春期特有の自意識過剰さから嘲笑されがちな中二病についても、「中二病からは卒業しなくていい」とむしろ肯定的に捉えているようだ。

    “30過ぎたおっさん”からの助言に対し、Twitterでは、

    “厨二病でもジャニオタでもアイドルオタでも逃げられる場所があるのが重要”
    “これほんと大事だと思う。これらは円のように互いに作用し合う関係だからほんと大事。”
    “全くその通りだと思います。つらいなら逃げ道はいくらでもあるし、好きな事をやめる理由もない。”

    と共感を呼び、

    “40代のおばさんからも。逃げるのは決して恥じゃない。若いうちはやり直しは絶対出来る。お馬鹿なことをしてもいつかは笑い合える糧になる。”
    “50代のおっさんから30代の皆様にアドバイスすると、こうあらねばーとかちまちま考えないで、好きなように生きるのが一番ええねん。”
    “四捨五入すると還暦のおじちゃんからの勝手なアドバイス(-_-;)どの年代でも死にたくなるような問題かかえるけど生きてれば最期は何とかなる。”(原文ママ)

    など、続々とアドバイスが寄せられている。

    10代・20代という若者に寄り添う姿勢をみせた30代男性の投稿をきっかけに、その上の世代からもアドバイスが連鎖 。自分が通ってきた道だからこそ、若者に手を差し伸べようとする大人は多いようだ。
    (山中一生)

    ■関連リンク
    くるせす@VRChat、VTuberReady@clses
    https://twitter.com/clses/status/1016253553290067968



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

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     SNSの普及により、最近やたら目にするのが「ネタバレ注意」の文字。ドラマや映画、ライブ、コンサートなどの内容をSNSに投稿し、それをつい見てしまった未見のユーザーが激怒、ネタバレさせた側は炎上…といった騒ぎも頻発しており、今やネタバレしない・させないことは“暗黙のルール”となっているようだ。しかしよく考えれば、ある程度のネタバレから評判を呼び込み、興行収入や視聴率アップに結びつくケースも多々あり、ネット流の“口コミ”効果も決して否定できない。ネタバレする側、される側、各々がどれほどの“配慮”が必要となるのか?

    【写真】あえてのネタバレOK!! DA PUMP新曲イベント撮影可で話題 YouTube再生回数2200万回突破

    ■回避は至難の業? 誰もが思いがけず“ネタバレ遭遇”するネット時代

     ネタバレについて“時間経過”で考えてみると、例えば映画なら「世に出た瞬間」にすでにOKなのか? 「不特定多数が見終える期間を過ぎた」ときにはいいのか? やはり「自分が結末を知る」まではNGなのか、個人の見解によって分かれる。ドラマでも放送の翌日ならいいのか、録画して観る人がいるから1週間後なのか、それとも再放送が始まるまでかなど、基準はあってないようにも思える。

     かつては学校で人気ドラマについて盛り上がりながらも、観ていない友人がいれば「結末話しちゃうけどいい?」なんて確認を取るのも“あるある”な光景だった。しかし、今ではネットですぐに不特定多数の人間と話し合える(コメントし合える)し、実況ツイートもひとつの娯楽だ。やはり、どんなに気を付けていても一方的にネタバレが目に入ってくる。ネットユーザーであれば回避しようもなく、ネタバレに“遭遇”することは誰もが起こり得る。

     こうした状況も、実際はかつての“クラスの会話”と基本的には同じだろう。得意気に結末を話してしまったり、うっかり内容を漏らしてしまう人間は昔からいる。そこでネット上では【ネタバレ注意】や「※これから先は内容に触れる表現があります」といった表現で注意を促したり、一部を伏字にしたりする“配慮”が生まれた。

     ちなみに最近は、ドラマ・映画・マンガの結末など、誰かと感動を分かち合いたい、でも、これから見る人たちのためにネタバレはしたくない…という人のためのTwitter連携サービス「fusetter(ふせったー)」というものもあり、500万ユーザーに利用されているという。これは特定の人にだけは原文のまま伝えるが、他の人には読まれたくない部分を伏せ字にしてツイートするという機能なのだが、これこそまさにネタバレ問題を逆手に取った新ビジネスとも言えるだろう。

    ■音楽コンサートなどでは、暗黙の “ネタバレ禁止”文化が定着

     それでも自分が楽しみにしている作品であれば、やはり防ぎようのないネタバレは迷惑でもあり、できれば避けたいところ。例えば、NHKの連続テレビ小説を朝の8時に視聴して、その感想をツイッターに投稿したら「昼の放送で見るのに」「録画してまだ見てないのに」等々、直接または間接的に“苦情”が届き、慌てて投稿を消した人もいるのではないだろうか。楽しみにしていた分、余計にネタバレに“遭遇”してしまった絶望感も頷けるところはあるだろう。

     一方、そのようなファン同士の“揉め事”を未然に防ぐために、アーティストやアイドルのファンの間では、ライブツアーの最終公演が終わるまではセットリストや演出内容などがわかる感想を投稿しないという“ネタバレ禁止”文化が存在する。

     アーティストたちにとっても、参加回数に関わらずライブを観に来るファン全員を同じように楽しませたいという意識もあるのだろう。実際に、NEWSはメンバーの希望で“ネタバレ禁止”を徹底しており、ツアー中はネット上でほとんど情報が出ない。聖飢魔IIのデーモン閣下にしても、自身のファンクラブのサイトで「ネタバレを見ずに来てほしい」そして「『このあと初めて観に行く人』への気遣い」を要望しており、本人発信で“ネタバレ禁止”文化を啓蒙している。

     だが、基本的には“ネタバレ禁止”はファン側の“暗黙のルール”。ファン同士の“配慮”によって成り立っている部分が大きい。どこからNGなのか、どこまでOKなのか、ファンになりたてのネットユーザーにとっては困惑することのひとつでもあるだろう。

    ■一方で、“ネタバレ”が視聴やチケット購入の促進に? ネット発のブームを生む可能性

     そして、“ネタバレ禁止”でネットならではのタイムリーな感想が制限される現状に、「ならばSNSを見なければいいのに」という“自衛”の意見があるのもまた事実だ。

     特に、最近では“ネット発”という言葉もよく聞かれるように、オープンにすることによってヒットに結びつける傾向もある。例えば、ゆずやVAMPS、SEKAI NO OWARI、きゃりーぱみゅぱみゅなど一部のアーティストは、ライブを撮影可・SNS拡散可とすることで、ライブ会場にいないファンとも一体となって盛り上がっているし、“ダサかっこいい”で再ブレイクしたDA PUMPもリリースイベントを撮影可としており、ファンが投稿したライブ映像がさらなる反響を呼ぶという“相乗効果”も。人気ミュージシャンの米津玄師も“ネット発”だったわけであり、そもそもヘビーネットユーザーのYouTuberからして、ネットに自分のすべての作品を上げていくのだから、「全部ネタバレ」みたいな存在である。

     また、せっかく映画やコンサートを観に行くわけだから、あえて“ネタバレ”をすることで予習するという人や、評判が良ければ、また、観たいシーンや聴きたい曲があればチケットを購入する人も一定数いるだろう。口コミともいえる“ネタバレを含む感想”でさらなる集客を狙えるはずだ。テレビやネット配信でも、“ネタバレ”自体が実況ツイートとして盛り上がりになったり、録画視聴率、次週の視聴率、再放送の視聴率のアップにもつながることもある。むしろ、“ネタバレ禁止”が厳しければ厳しいほどユーザーの“知る機会”が削られていき、結局は作品のヒットのチャンスが失われている可能性もある。

     つまり、場合によっては“ネタバレ歓迎”くらいのスタイルのほうが好きなコンテンツを応援しやすくなる面もあるだろう。とは言え、ネタバレを見ずに楽しみたいユーザーに「見なければいい」と訴えるのも、このネット時代では酷でもある。最終的には“ネタバレ”は、するかされるかではなく、ユーザー側がいかに自分の判断で情報を回避するか、取り入れるのか、という個人の意志の問題かもしれない。
    ネット時代、“ネタバレ禁止”文化の定着で【ネタバレ注意】の“配慮”が暗黙のルールに


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【暗黙のルール】“ネタバレ禁止”文化の是非 いきすぎた配慮で視聴・集客の妨げにも?】の続きを読む



    (出典 lpt.c.yimg.jp)



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    (出典 xn--u9jy52g7hi70x09p6lc7t7c.com)



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